焼肉ととろろ

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見た目が美味しそうなお肉だったので買ってみた。
が、
どうも食べる気がしない。
でも食べないと賞味期限が・・・・と思いながらホットプレートを出した。

野菜はもやしのみ買って来て、あとは家の残り物
キャベツなどの野菜もあったが、最小限にしてもこの量。
食べきれません。
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とりあえず焼いてポン酢とネギ&大根おろし。
シメジなんかも焼いて。
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で、とろろ。
2つに分けたが、息子がご飯をお代わりしたので私には回ってこなかった。
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彼はとろろご飯、味噌汁、焼野菜をぐるぐる食べ肉は二切れのみ。
私も二切れ食べただけ。

分かってはいたけど、ウチでは焼肉は無意味だと気付いた次第。
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おまけ

先日踏み切りの渋滞中に停車していたら、真横の路肩から車が来た。
その時、歩道を横切る女子高生と接触したのだか運転手は気付いていない。

女子高生は運転手に向かって文句を言っていたが、運転手は無視。
そして更に本線に入ろうと突っ込んで来た。
女子高生は雄叫びのような悲鳴をあげているのにお構いなし。

悲鳴とともに女子高生は倒れこみ、私の助手席のドアスレスレに頭をぶつけるところだった。
しかし、そのまま更に進み車は自転車に乗り上げた。

私が助手席の窓を開け大丈夫ーーーー?と聞いたが、女子高生はそれどころではない。
とりあえず車から降りようとしたら踏切が開いて車が進み出した。

降りるにおりられず少し進むと、他の人に言われてやっと運転手が出てきた。
それはジジィ。

ジジイは一部始終何も気づいていなかったのだ。
接触した感覚も無けりゃ、悲鳴も気づいていない。さすがに自転車に乗り上げたら気付いたであろうが
どうしていいのか分からなかったのか。

最悪である。

そして同じ日
片道2車線の交差点で直進していたら、向かいから右折車線を走っているブルーのジャージを着ていた
ジジィが手信号とともに右折してきた。

直進車を制止しながら我先に右折。
しかしジジィは自転車なのだ。
じてんしゃ!

あまりの強引さにポカンとしてしまった。
ただ手信号を出す姿は格好良かった。

ここの道路は通常60キロは出ている道路だが、たまたま、本当にたまたま前が渋滞気味だったため
隣を走っていた車も、私もチンタラ走っていたから接触せずに済んだのだ。

これを跳ねたら最悪である。
でももう一回言うが手信号ジジィはキリッとして格好良かったわ。



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by sobubu | 2014-10-22 09:29 | うちごはん